~収穫を終えての話~
2024年の作業を終えることができました🎉
なかなかにハードな年になりましたが、
今後の身の振り方を考えるための、良い機会になりました。(意味深)
さて今回は、1年間やりきった上で感じたことを、淡々と記録していきたいと思います。
↑収穫後の若木たち。汚い樹形でお恥ずかしいですが💦
<気付いたこと>
・1人で週末農家(柿)は無理がある。また、持続性がないと思う。
→有休がとりやすい職場だから何とかなった。体力が衰えたら厳しくなる。
・メンタルの状態は1年通してとても良かったと思う。
→平日の事務作業、週末の肉体労働は良い気分転換になった(ただし平日は筋肉痛笑)
・割に合わない?収入を増やしにくい。
→現状、時給換算するとかなり安い。改善策はあるが、週末の活動だけでは伸ばし辛いか。
・大型機械導入は割に合わない
→わかりきっていたこと笑 楽をした分の対価。
・柿農家楽しい
→柿農家が楽しいということ。
まとめると、
会社員と兼業で農家をやることに否定的になりました。
でも、柿農家は続けたいと思ってる。
…さてどうしましょうね😇
ではでは👋